オンラインでのアシスタントサービス15社比較!料金相場と選び方、導入事例も解説

オンラインでのアシスタントサービスでは、秘書・経理・人事など幅広い業務を任せることが可能です。

新たに人材を採用・教育する負担を抑えながら、社内の人手不足を補い、社員がコア業務に集中できる環境づくりに役立ちます。

本記事では、オンラインでのアシスタントサービス15社を比較し、依頼できる業務やサービスのタイプ、料金相場、選び方、導入事例まで解説します。自社に合った依頼先を検討する際の参考にしてください。

▼特におすすめのオンラインでのアシスタントサービス3選

サービス名 特徴
HELP YOU ・「チームプラン」と「1名専属プラン」の2つのサポートモデル
・複数業務を組み合わせて依頼できる
・業務改善やAI・RPA活用まで支援
メリービズ バーチャル経理アシスタント ・フルカスタマイズで対応
・経理業務改善コンサルティングの実施
・簿記2級以上の資格と豊富な実務経験を持つスタッフが在籍
Fammアシスタントオンライン ・多彩なスキルを持つアシスタントが在籍
・月額4万円から利用可能
・要望に応じたプラン提案

 

Table of Contents

オンラインでのアシスタントサービスとは

オンラインアシスタントとは

オンラインでのアシスタントサービスとは、オンラインを基本に、秘書・事務・経理・人事・営業事務などの業務を外部の人材やチームに依頼できるサービスです。

サービスによっては、作業の代行だけでなく、外注する業務の切り出しや整理、マニュアル作成、業務フローの見直しまで支援しています。

業務の進め方が決まっていない場合や、特定の担当者に業務が集中している場合も、業務の整理から相談できるサービスを活用することで、外注に向けた準備や運用体制の整備を進めやすくなります。

オンラインでのアシスタントサービスと他の外注方法の違い

オンラインアシスタントと他の外注方法の違い

オンラインでのアシスタントサービスは、人材派遣やクラウドソーシングとは、契約形態や業務の進め方が異なります。それぞれの特徴を比較し、自社の業務や体制に合った方法を検討しましょう。

オンラインでのアシスタントサービスと人材派遣の違い

オンラインでのアシスタントサービスと人材派遣の大きな違いは、業務を行う人への指揮命令を誰が行うかです。

人材派遣では、派遣先企業が派遣労働者に対して直接、業務の指示や管理を行います。一方、業務委託型のオンラインでのアシスタントサービスでは、原則としてサービス提供会社が業務の進め方や担当者の管理を行います。

【人材派遣との違い】
※以下、オンラインでのアシスタントサービスを提供する会社を「サービス提供会社」とします

オンラインでのアシスタントサービス 人材派遣
契約 サービス提供会社と業務委託契約・利用契約などを締結 ・派遣元と派遣先が労働者派遣契約を締結
・派遣労働者は通常、派遣元と雇用契約を結ぶ
業務の指示 業務委託型の場合、サービス提供側が業務の遂行を管理 派遣先が派遣労働者に指揮命令
メリット ・採用・教育・労務管理の負担を抑え、必要な業務を外部化できる
・チーム制のサービスなら、担当者の退職・休暇時も業務を継続しやすい
自社から派遣労働者に直接指示して業務を進められる

 

デメリット・注意点 自社から担当者に直接指示できないため、依頼方法や対応範囲などを事前に確認する必要がある ・派遣社員の退職・交代時には、後任の確保や引き継ぎが必要になる場合がある
・派遣に関する法令上の制限や管理責任にも注意が必要

 

派遣社員の退職などで後任の確保が必要になった場合は、オンラインでのアシスタントサービスへの切り替えも選択肢の一つです。

参考:厚生労働省「労働者派遣事業と請負により行われる事業との区分に関する基準(37号告示)関係疑義応答集」

★以下の資料では、オンラインでのアシスタントサービス(アウトソーシング)と人材派遣の違いを詳しくまとめています。自社に適したサービスが分かる診断も掲載しているので、ぜひ無料ダウンロードしてご覧ください!

オンラインでのアシスタントサービスとクラウドソーシングの違い

オンラインでのアシスタントサービスとクラウドソーシングは、どちらも外部の人材に業務を依頼する方法ですが、人材の選び方や業務管理を誰が担うかに違いがあります。

【クラウドソーシングとの違い】

オンラインでのアシスタントサービス クラウドソーシング
人材の選び方 サービス提供会社が業務内容に合った担当者を選定するケースが多い 発注企業が候補者から依頼する人材を選ぶ
業務管理 サービス提供会社が担当者の調整や進行をサポートするケースがある 発注企業が受注者と直接やり取りし、進行・品質などを管理する
メリット 人材探しや担当者の調整、業務管理の負担を抑えやすく、継続的に業務を任せやすい 多数の候補者から、スキル・実績・予算などの条件に合わせて人材を選びやすい

 

デメリット・注意点 ・自社で担当者を直接選べない場合がある
・対応業務や担当者の固定可否などがサービスによって異なる
人材の募集・選定から契約、進行管理、品質確認まで自社で対応する必要がある

 

クラウドソーシングは、自社で人材を探し、依頼する相手を選びたい場合に適しています。一方で、募集や選定、依頼後の進行管理などに手間がかかることもあります。

オンラインでのアシスタントサービスでは、人材の選定や業務管理をサービス側がサポートするため、社内の負担を抑えながら継続的に業務を外注しやすい点が特徴です。

自社で人材を選定・管理するか、選定や管理も含めて外部に任せたいのかを基準に、依頼方法を検討しましょう。

オンラインでのアシスタントサービスに依頼できる業務

オンラインアシスタントに依頼できる業務

オンラインでのアシスタントサービスでは、日常的な事務作業から専門性が求められる業務まで、幅広く依頼できます。代表的な業務は、秘書・総務、経理、人事・採用、営業事務などです。

ただし、対応できる業務はサービスによって異なります。自社で外注したい業務が対応範囲に含まれているか、事前に確認しましょう。

業務カテゴリ 依頼できる業務の例
秘書・総務 スケジュール・アポイント調整、メール対応、会議資料・議事録作成、出張手配、備品管理、リサーチなど
経理・財務 記帳、仕訳入力、入金管理、請求書・見積書作成、経費精算、売上管理など
人事・労務・採用 勤怠管理、求人票作成、応募者対応、面接日程調整、合否連絡、入社手続きなど
営業事務・営業サポート 営業リスト作成、顧客情報管理、資料作成、データ入力、見積書・請求書作成、アポイント調整など
Web・マーケティング・クリエイティブ SNS運用、コンテンツ作成、Webサイト更新、メルマガ配信、バナー制作、ECサイト運用など

 
サービスごとに対応範囲や得意分野、依頼方法にも違いがあります。次に、オンラインでのアシスタントサービスの主なタイプと、それぞれに向いているケースを紹介します。

★オンラインでのアシスタントサービスを導入する企業が、どのような業務を任せているのか気になる方は、こちらの活用事例をご覧ください。具体的な依頼内容や活用方法を紹介しています。

オンラインでのアシスタントサービスのタイプと向いているケース

オンラインアシスタントサービスのタイプ

オンラインでのアシスタントサービスには、幅広い業務に対応するタイプ、特定分野に特化したタイプ、専属担当者に継続して依頼できるタイプなどがあります。

自社が外注したい業務の範囲や必要な専門性、希望する担当体制に応じて、適したタイプを検討しましょう。なお、複数の特徴を兼ね備えたサービスもあるため、各タイプは厳密に分かれるものではありません。

幅広い業務をまとめて依頼できる「業務汎用型」

業務汎用型は、秘書・総務・営業事務・経理など、複数の業務を一つのサービスにまとめて依頼したい企業に向いています。業務ごとに別の外注先を探す手間を減らし、複数の部署にまたがる業務もまとめて外注しやすい点が特徴です。

サービスによっては、依頼内容を月ごとに変更できる場合もあります。また、チーム制で対応するサービスであれば、複数の専門スキルを活かしたサポートも受けやすくなります。

<こんな企業に向いている>

  • バックオフィスをまとめて効率化したい
  • 複数のノンコア業務を外注したい
  • 業務ごとに別サービスを契約したくない
  • 今後、外注する業務が増える可能性がある

 

特定の業務・分野に特化した「業務特化型」

業務特化型は、経理・労務・採用など、専門性が求められる業務を外部に任せたい企業に向いています。特定分野の知識や実務経験を持つ人材に依頼しやすい点が特徴です。

ただし、経理なら決算、労務なら各種手続きなど、対応範囲はサービスによって異なります。専門性が必要な業務を依頼する場合は、対応実績や保有資格、対応可能な業務範囲を事前に確認しましょう。

<こんな企業に向いている>

  • 経理だけを外注したい
  • 社内に専門人材や実務経験を持つ人材がいない
  • 専門業務を担当する人材を採用せず、外部に任せたい
  • 一般的な事務作業ではなく、専門知識が必要な業務を任せたい

 

専属担当者に継続して依頼できる「専属型」

専属型は、自社の業務や社内ルールを理解した担当者に、継続して業務を任せたい企業に向いています。

毎回業務内容を説明する負担を抑えやすく、自社独自のルールや進め方も共有しやすい点が特徴です。秘書や営業事務など、日々のやり取りが多い業務にも適しています。

なお、オンラインでのアシスタントサービスには、専属担当者が対応するタイプのほか、複数の担当者で業務を分担するチーム型もあります。チーム型は複数分野の業務に対応しやすく、担当者が不在でも業務を進めやすい点が特徴です。

<こんな企業に向いている>

  • 同じ担当者に継続して依頼したい
  • 自社特有の業務フローを理解してほしい
  • 指示・確認のやり取りを減らしたい
  • 長期的に外部パートナーとして活用したい

オンラインでのアシスタントサービスの料金体系・費用相場

オンラインアシスタントサービスの費用相場

オンラインでのアシスタントサービスは、月額固定型の料金体系が一般的です。多くの場合、「月○時間の稼働で○万円」のように、稼働時間に応じて月額料金が設定されています。料金や契約期間の条件はサービスによって異なり、長期契約で割引が適用される場合もあります。

稼働時間ごとの費用相場(月額)は、以下のとおりです。

月間の稼働時間 料金の目安 向いている依頼量
10時間程度 月3万~8万円程度 データ入力、スケジュール調整、リサーチなど、少量の業務を依頼したい
20時間程度 月6万~10万円程度 メール対応、資料作成、営業事務など、複数の事務業務を継続して依頼したい
30時間程度 月8万~15万円程度 秘書・営業事務・経理など、複数業務をまとめて任せたい
30時間超 月10万~20万円以上、または個別見積もり 専門業務、大量業務、専属担当、チームでの継続対応など

 
なお、専門知識や高度なスキルが必要な業務は、料金が高くなったり、個別見積もりとなったりする場合があります。

サービスを選ぶ際は、料金だけでなく、対応業務や稼働時間、契約条件が自社のニーズに合っているかを確認しましょう。依頼したい業務内容や業務量を整理したうえで、複数社から見積もりを取り、比較検討することをおすすめします。

オンラインでのアシスタントサービスおすすめ15選

オンラインアシスタントサービスおすすめ15選

おすすめのオンラインでのアシスタントサービス15社をタイプ別に整理しました。まずは、早見表で各サービスの分類を確認し、自社の依頼目的や希望する担当体制に合うサービスを探してみましょう。

タイプ サービス
幅広い業務をまとめて依頼できる「業務汎用型」 HELP YOU、CASTER BIZ、i-STAFF、タスカル、フジ子さん、Chatwork アシスタント、Craudiaアシスタント、タクシタ、StepBase、Fammアシスタントオンライン
特定の業務・分野に特化した
「特定領域特化型」
BackofficeForce、メリービズ バーチャル経理アシスタント、i-recruiting
専属担当者に継続して依頼できる「専属型」 HELP YOU、For Your Business、Fammアシスタントオンライン、クラウドワークスエージェント

※サービスによっては複数のタイプに該当します。ここでは各サービスの主な特徴をもとに分類しています。

HELP YOU 秘書|業務整理から依頼OK!

HELP YOU 秘書アイキャッチ

HELP YOU 秘書は、株式会社ニットが運営するオンライン秘書サービスです。
秘書・総務・営業事務からマーケティングまで幅広い業務に対応し、業務整理やマニュアル作成から実務までまとめて任せられる点が特徴です。AI・ITツールも活用しながら業務を効率化し、チーム制と1名専属制から自社に合った依頼方法を選べます。

【特徴】

  • AI・ITツールと人の判断を組み合わせ、業務を効率化
  • 秘書・総務からマーケティングまで幅広い業務に対応
  • 業務整理・マニュアル作成から実務までサポート
  • チーム制・1名専属制から依頼方法を選べる
  • 最短3営業日で導入可能
  • 外国語業務や一部オフライン業務にも対応可能
タイプ 業務汎用型/固定・専属型
対応業務 <秘書業務>
・スケジュール管理、アポイント調整、出張などの予約手配
・会議やイベントの予約・運営、備品の手配
・資料作成、報告書作成、議事録作成
・経費精算チェック、請求書・見積書作成
・SNS・Web更新サポート
・リサーチ・情報収集
・外国語のメール対応、リサーチ、翻訳 など

※こちらにない業務もお気軽にご相談ください
▼詳細はこちら
https://help-you.me/service/secretary/

料金 <チームプラン>
・月額:10万円~(税抜)/実働時間:30時間~/契約期間:6ヵ月~ 

<1名専属プラン>
・月額:10万円~(税抜)/実働時間:30時間~/契約期間:6ヵ月~

サポート体制 ・チームプランと1名専属プランの2プランから選べる
・ディレクター(専属の担当者)が窓口となってスムーズに業務を進行
セキュリティ・情報管理 ・プライバシーマーク取得
・機密情報を扱う一部の業務は専用の自社BPOセンターにて対応
実績 ・累計クライアント数1,000クライアント以上
・導入企業:旭化成株式会社、三井不動産ビルマネジメント株式会社、イオンリテール株式会社など
・平均継続利用率98%

 

▼HELP YOU 秘書サービスの詳細を知りたい方は、こちらの資料もご覧ください

▼HELP YOU 秘書の導入事例インタビュー

“自走するオンライン秘書”が事業推進をサポート


 
「どんな業務をどこまで依頼できるか」「自社にはどのプランが合っているか」など、ご質問はメール・電話にて無料で承っております。ぜひお気軽にお問い合わせください!

CASTER BIZ|AI×優秀な人材に幅広い業務を依頼

オンラインアシスタントCASTER BIZ

CASTER BIZは、株式会社キャスターが運営するリモートアシスタントサービスです。秘書・事務・人事・経理サポートなどのバックオフィス業務をオンラインで依頼できます。

【CASTER BIZの特徴】

  • 採用倍率「1/100」の優秀なスタッフ
  • 業務内容に応じてチームを柔軟に編成
  • 最短3営業日で利用開始
タイプ 業務汎用型
対応業務 秘書、事務、人事、経理サポート、翻訳、制作など
料金

■BASIC(30時間/月)
・6ヵ月プラン:132,000円(税込 145,200円)/月
・12ヵ月プラン:120,000円(税込 132,000円)/月
その他、CUSTOMプランあり
詳細は要問い合わせ

サポート体制  チーム制
セキュリティ・情報管理 プライバシーマーク、ISMS、NDA締結など
実績 累計6,000社(※2025年11月末時点)

 

i-STAFF|採用率1%のスタッフ+返金保証

オンラインアシスタント i-STAFF

i-STAFFは、株式会社ビープラストが運営するバックオフィス支援サービスです。秘書・経理・人事・営業アシスタント・Webサイト運用などのオンライン業務に加え、一部のオフライン業務も依頼できます。

【i-STAFFの特徴】

  • 上場企業から個人事業まで幅広く対応
  • オフライン業務も依頼可能
  • 返金保証付き
タイプ 業務汎用型
対応業務 秘書業務、経理、Webサイト運用、人事、営業アシスタントなど
料金 実働時間:30時間~/月
■ライトプラン(3ヵ月契約):114,000円(税込125,400円)/月
■ベーシックプラン(6ヵ月契約):93,000円(税込102,300円)/月
■プレミアムプラン(12ヵ月契約):81,000円(税込89,100円)/月
その他、土日対応プランや深夜対応プランなどあり
詳細は要問い合わせ
サポート体制  チーム制
セキュリティ・情報管理 機密業務は社内勤務スタッフが対応、端末セキュリティ対策、外部記録媒体の持ち込み禁止など
実績 累計導入社数530社以上

 

タスカル|月10時間から必要な業務だけ

タスカル

タスカルは、株式会社Colorsが運営するオンラインでのアシスタントサービスです。日常業務から専門スキルが必要な仕事まで、優秀なアシスタントが業務を引き受けてくれます。

【タスカルの特徴】

  • 月10時間、月額2.5万円から依頼可能
  • マニュアル不要
タイプ 業務汎用型
対応業務 事務/秘書、採用/労務、経理、Webサイト運用など
料金

実働時間:10時間/月
■3ヵ月プラン:44,000円
■6ヵ月プラン:33,000円
■年間プラン:27,500円

サポート体制 チーム制
セキュリティ・情報管理 ISMSなど
実績 導入企業1,000社

 

フジ子さん|必要な業務を必要な分だけ

フジ子さん

フジ子さんは、BPOテクノロジー株式会社が運営するサービスです。チーム体制で、一般的なアシスタント業務から翻訳・デザインなど専門性のある業務まで対応しています。

【フジ子さんの特徴】

  • 無料トライアルあり
  • オフライン作業にも対応
  • 30日間返金保証
タイプ 業務汎用型
対応業務 経理、秘書/総務、人事、Webサイト運用など
料金

■PLAN20(20時間):62,400円(税込 68,640円)/月
■PLAN30(30時間):92,700円(税込 101,970円)/月
■PLAN50(50時間):137,000円(税込 150,700円)/月

サポート体制  チーム制
セキュリティ・情報管理 プライバシーマーク、ISMS、NDA締結など
実績 累計ユーザー数3,000社以上

 

Chatwork アシスタント|業務棚卸しからフロー構築まで

Chatwork アシスタント

Chatwork アシスタントは、株式会社kubellパートナーが運営する業務支援サービスです。経理・労務・採用・総務・Web制作など、バックオフィスを中心としたさまざまな業務を依頼できます。

【Chatwork アシスタントの特徴】

  • 月額4.2万円から依頼可能
  • 短期/スポットでの利用可能(最短1ヵ月契約)
  • 時間が余った場合は翌月に繰り越し可能
タイプ 業務汎用型
対応業務 経理、総務、労務、採用、Web制作、秘書、営業、事務など
料金 実働時間:10時間~/月
■3ヵ月プラン:47,000円/月
■6ヵ月プラン:44,000円/月
■12ヵ月プラン:42,000円/月
詳細は要問い合わせ
サポート体制  チーム制
セキュリティ・情報管理 ISMS、NDA締結など
実績 累計導入社数2,000社以上、継続率95%

 

タクシタ|マニュアルがない状態から経理・労務・採用

タクシタは、株式会社kubellパートナーが提供するオンライン業務代行サービスです。複数人のチームで依頼業務に対応し、SaaSやAIを活用した業務代行に加え、クラウドシステムの導入・運用支援まで行っています。

【タクシタの特徴】

  • 採用率0.5%の基準を通過したプロ人材が対応
  • 業務の棚卸しやクラウド導入・運用まで支援
タイプ 業務汎用型
対応業務 経理、労務、総務、採用、Web制作、秘書、営業、事務など
料金

実働時間:10時間~/月
■3ヵ月プラン:47,000円/月~
■6ヵ月プラン:44,000円/月~
■12ヵ月プラン:42,000円/月~

サポート体制  チーム制
セキュリティ・情報管理 ISMSなど
実績 累計導入社数2,000社、継続率95%

 

Craudiaアシスタント|即戦力の専任アシスタント

Craudiaアシスタント

Craudiaアシスタントは、株式会社エムフロが運営する、事務業務のオンライン代行サービスです。営業、総務・人事、経理、サイト運用などの業務を依頼できます。

【Craudiaアシスタントの特徴】

  • 事務系に特化した人材をマッチング
  • 専任のアシスタントが対応
  • 追加料金なしで土日・深夜にも対応可能
タイプ 業務汎用型
対応業務 営業、総務・人事、経理、サイト運用など
料金

■STANDARD(月30時間):67,500円~82,500円/月
■HALF TIME(月80時間):171,000円~208,000円/月
■FULL TIME(月160時間):324,000円~384,000円/月
※契約期間は1・3・6・12ヵ月、契約期間により料金が異なる

サポート体制  専任アシスタント制
セキュリティ・情報管理 プライバシーマーク取得
実績 株式会社ZIZI、株式会社しんげん など

 

StepBase|マニュアルなし+手順まで整備

StepBase

StepBaseは、パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社が提供するオンライン業務代行サービスです。30年以上のアウトソーシング実績を活用し、一般事務から経理・採用・労務など専門性を要する業務まで支援します。

【StepBaseの特徴】

  • 7,000以上の業務フローを保有
  • 採用倍率500倍超の選考を経たスタッフが業務を担当
  • 専用システムで業務手順を可視化
タイプ 業務汎用型
対応業務 一般事務、秘書、営業事務、総務、経理、採用、労務、マーケティングなど
料金

■1ヵ月プラン:55,000円/月~
■3ヵ月プラン:49,500円/月~
■6ヵ月プラン:48,400円/月~
■12ヵ月プラン:47,300円/月~
※月10時間契約の場合
※すべて税別

サポート体制  チーム制
セキュリティ・情報管理 ISMS、端末にデータを残さない仮想デスクトップ環境など
実績 顧客継続率98%以上

 

BackofficeForce|経理・財務・労務の専門人材

BackofficeForce

BackofficeForceは、BackofficeForce株式会社が運営するオンラインでのアシスタントサービスです。税理士法人を母体とし、バックオフィス業務の代行に加えて、業務の可視化や改善も支援しています。

【BackofficeForceの特徴】

  • 会計システムに制約なし
  • 経理・会計・財務などの有資格者のディレクションあり
  • 月ごとにプラン変更が可能
タイプ 特定領域特化型
対応業務 経理、財務、労務など
料金 要問い合わせ
サポート体制 チーム制
セキュリティ・情報管理 要問い合わせ
実績 顧客数400社、継続率98%

 

メリービズ バーチャル経理アシスタント|経理業務を仕訳から決算まで

メリービズ バーチャル経理アシスタント

メリービズ株式会社が運営する「メリービズ バーチャル経理アシスタント」は、経理業務に特化したオンラインサービスです。企業ごとのルールや使用システムに応じて、チームで支援します。

【メリービズ バーチャル経理アシスタントの特徴】

  • フルカスタマイズで対応
  • 経理業務改善コンサルティングの実施
  • 簿記2級以上の資格と豊富な実務経験を持つスタッフが在籍
タイプ 特定領域特化型
対応業務 経理(経費精算、帳票・仕訳入力、請求書発行、月次決算など)
料金 要問い合わせ
サポート体制 チーム制
セキュリティ・情報管理 プライバシーマーク取得
実績 株式会社ハリズリー、株式会社Gunosyなど

 

i-recruiting | 採用業務に特化したプロチーム

i-recruiting

i-recruitingは、ESSTNER株式会社が提供するRPOサービスです。スカウト送信や応募者対応、面接日調整など、採用活動に関わる実務を幅広く支援します。

【i-recruitingの特徴】

  • 専属ディレクターが採用業務を一元管理
  • 新卒・中途、業界に関わらず多様な採用ニーズに対応
  • 返金保証制度あり
タイプ 特定領域特化型
対応業務 採用(母集団形成、選考業務、内定後フォロー、その他採用業務全般)
料金

実働時間:40時間~/月
■ライトプラン(3ヵ月契約):152,000円(税込167,200円)/月
■ベーシックプラン(6ヵ月契約):136,000円(税込149,600円)/月
■プレミアムプラン(12ヵ月契約):116,000円(税込127,600円)/月
※10時間単位で追加可能
※カスタマイズプラン、1ヵ月お試しプランあり

サポート体制 チーム制
セキュリティ・情報管理 プライバシーマーク、NDA締結など
実績 累計300社以上、リピート率96%

 

For Your Business|専属アシスタント+マネージャー体制

オンラインアシスタント For Your Business

For your Businessは、株式会社Radiceが運営する業務支援サービスです。秘書、人事・総務、経理、Web・メディアなどの業務に対応しています。

【For your Businessの特徴】

  • トライアル可能
  • Web更新やデザインなど専門的なスキルを要する作業にも対応
  • 月の途中でも業務量に応じてプランを変更可能
タイプ 専属型
対応業務 秘書、人事・総務、経理、Web・メディアなど
料金

■12時間:35,000円(税込 38,500円)/月
■20時間:55,000円(税込 60,500円)/月
■30時間:82,000円(税込 90,200円)/月
■50時間:135,000円(税込 148,500円)/月

サポート体制 チーム制
セキュリティ・情報管理 要問い合わせ
実績 サービス業(人材・HR)、教育サービス業(学習塾・ソフトウェア)など

 

Fammアシスタントオンライン|事務からWeb・デザインまで

Fammアシスタントオンライン

Fammアシスタントオンラインは、株式会社Timersが運営するオンラインサポートサービスです。実務経験豊富な人材が在籍しながらも、リーズナブルな料金でサービスを提供しています。

【Fammアシスタントオンラインの特徴】

  • 多彩なスキルを持つアシスタントが在籍
  • 月額4万円から利用可能
  • 要望に応じたプラン提案
タイプ 専属型
対応業務 秘書、営業事務、事務業務、経理サポート、人事業務、電話代行、ECショップ運用、SNS運用代行、広告運用サポート、動画編集、Webデザイン、ライティングなど
料金

月額40,000円~

サポート体制  担当アシスタント制
セキュリティ・情報管理 NDA締結など
実績 株式会社Soura、 株式会社USEN Smart Worksなど

 

クラウドワークスエージェント|フリーランス人材に依頼

クラウドワークスエージェント

クラウドワークスエージェントは、株式会社クラウドワークスが企業の希望条件に合うフリーランスを選定・紹介するサービスです。企業は、紹介された人材に一定期間継続して業務を依頼できます。

【クラウドワークスエージェントの特徴】

  • 670万人以上が登録するデータベース
  • 1to1の担当者固定制
  • 契約後フォローあり
タイプ 専属型
対応業務 営業事務、ライティング・編集、人事・労務、経理、カスタマーサポート、データ入力、デザイン・コーディング、広告運用など
料金 要問い合わせ
サポート体制 担当アシスタント固定制+事務局担当者によるフォロー
セキュリティ・情報管理 プライバシーマーク取得
実績 株式会社トラストリッジ、株式会社パムローカルメディア など

 
★HELP YOUでは、現状の課題や依頼したい業務を丁寧にヒアリングしたうえで最適な方法をご提案します。「まだ導入を悩んでいるが、一度話を聞いてみたい」などのご相談も可能です。ぜひお気軽にお問い合わせください!

オンラインでのアシスタントサービスを選ぶ際のポイント

オンラインアシスタントの選び方

オンラインでのアシスタントサービスを選ぶ際は、料金だけでなく、対応業務やサポート体制、セキュリティなどを総合的に比較することが大切です。

依頼したい業務や対応条件が自社に合っているか確認する

各サービスを比較するときは、依頼したい業務への対応可否に加え、必要な専門性や対応条件も確認しましょう。

そのためには、まず外注したい業務を具体的に洗い出しておくことが重要です。依頼内容を明確にすることで、サービスごとに確認すべき点も整理できます。

<確認しておくとよい項目>

  • 対応業務の範囲:自社が依頼したい業務に対応しているか
  • 専門性:経理・労務など、必要な専門分野に対応しているか
  • 対応ツール:Chatwork・Slack・Zoomなど、自社で使用するツールに対応しているか
  • オフライン業務への対応:書類発送やファイリングなどにも対応できるか

稼働時間・料金・契約条件が自社に合っているか確認する

オンラインでのアシスタントサービス選びでは、月額料金だけでなく、利用時間や契約条件も重要な判断材料です。

<料金比較時の確認項目>

  • 月間の最低利用時間
  • 未使用時間の繰り越しの可否
  • 時間超過時の追加料金
  • 初期費用の有無
  • 契約期間
  • スポット利用の可否
  • 解約条件

たとえば、月30時間のプランを契約しても、実際の利用時間が20時間にとどまる場合、未使用時間を繰り越せなければ費用に無駄が生じる可能性があります。外注したい業務量をあらかじめ把握し、必要な稼働時間や利用方法に合ったプランを選びましょう。

対応体制やサポート内容が自社に合っているか確認する

オンラインでのアシスタントサービスを選ぶ際は、業務の担当者や対応体制、利用開始後に受けられるサポート内容も確認しましょう。

<確認しておきたい項目>

  • チーム制か専任制か:複数業務をまとめて任せたいか、同じ担当者に継続して任せたいか
  • バックアップ体制:担当者の休暇・退職時も業務を継続できる体制があるか
  • 窓口・フォロー体制:業務の相談や調整、品質管理をどのように行っているか

また、AIやITツールを活用した自動化や業務改善まで支援するサービスであれば、業務の代行だけでなく、業務プロセスそのものの効率化も目指せます。「任せられるか」だけでなく、「任せた後に効率化できるか」という視点でも比較するとよいでしょう。

セキュリティ・情報管理体制を確認する

オンラインでのアシスタントサービスの選定では、機密情報や個人情報を適切に管理できる体制が整っているかも重要な確認ポイントです。

<確認しておきたい項目>

  • プライバシーマーク・ISMSなどの認証取得状況
  • NDA(秘密保持契約)の締結可否
  • アクセス権限の管理方法
  • セキュリティ教育や社内ルール
  • データ・書類の管理方法

認証の有無だけで判断せず、自社が扱う情報をどのように管理するのかまで確認しましょう。

業務整理やマニュアル作成まで支援しているか確認する

「外注する業務の切り出し方が分からない」「マニュアルが整っていない」という場合は、業務整理やマニュアル作成から支援してくれるサービスを選ぶと、外注を始めやすくなります。

外注前には、業務の棚卸しや依頼範囲の決定、手順の共有などが必要ですが、すべてを社内で準備する必要はありません。
サービスによっては、業務や作業フローの整理、マニュアル作成、運用設計から導入後の改善まで支援しています。依頼したい業務を整理する段階から相談できるかどうかも、選定時に確認しましょう。

オンラインでのアシスタントサービス導入事例

オンラインアシスタント導入事例

オンラインでのアシスタントサービスは、人手不足の解消や業務効率化など、さまざまな課題の解決に活用されています。ここでは、実際の導入事例をもとに、導入前の課題や依頼した業務、導入後の変化を紹介します。

経理・労務などバックオフィス業務を外注した事例

課題 組織の急拡大に伴い、マネジメントコストの増大が予想され、事務面でのサポートが必要になっていた。
依頼した業務 会議・打ち合わせのスケジュール調整、契約書・稟議書の進行管理、定例会議のアジェンダリマインド、採用広報のアシスタント業務など
導入後の成果 ・契約手続きの進行管理が効率化し、手続きを着実に進められるようになった。
・以前は多忙などを理由に停滞していた業務も、スムーズに進むようになった。

 
▼詳細はこちら

組織が4倍に!急拡大の医療サービスを支えた秘書サポート

秘書・営業事務を外注した事例

課題 秘書的な業務を外注したいと考えており、幅広い業務を任せられる人材を求めていた。
依頼した業務 プレスリリース作成、ECサイト支援、営業資料作成、議事録作成、CRMツールの設定・管理など
導入後の成果 ・社内で対応するよりもスピーディーに仕上がり、成果物のクオリティも向上した。
・アシスタントの仕事の進め方が社内メンバーにも刺激となり、1週間の業務の優先順位を組み立てて進めるようになった。

 

▼詳細はこちら

“自走するオンライン秘書”が事業推進をサポート

採用・マーケティングなど専門業務を外注した事例

課題 採用広報チームの人員不足により、業務を安定して進められる体制が必要だった。
依頼した業務 採用サイトでのスカウトメール送信、中途採用業務のフォロー、応募メールのチェックとリマインド対応、掲載原稿の内容修正、中途採用状況のサマリー作成、社内報の作成サポート(画像編集、テープ起こし)など
導入後の成果 ・RPAを活用した業務自動化により、作業工数を大幅に削減。
・採用現場の業務負担が軽減され、働きやすい環境の整備も進んでいる。
お客様の声 「もっと前から導入できていれば良かったと感じるほどです」

 

▼詳細はこちら

【物流業界】採用業務の外注で体制を強化!

複数の業務を組み合わせ、業務整理まで進めた事例

課題 ・繁忙期に、従来の納品体制では対応しきれない懸念があった。
・マニュアルが整備されておらず、業務が属人化していた。
依頼した業務 資料の画像・文章の微調整、印刷会社へのテキストの入稿準備、アンケート作成、商談のカレンダー登録、顧客へのZoom URLの送信など
導入後の成果 ・属人化していた業務がマニュアル化され、短時間で処理できるようになったことで、生産性が大幅に向上した。
・顧客とのコミュニケーションや提案内容の検討に時間をあてられるようになり、コア業務に集中できる環境が整った。

 

▼詳細はこちら

マニュアル整備からのサポートで業務効率化を実現

オンラインでのアシスタントサービスへのよくある質問(FAQ)

オンラインアシスタントのよくある質問FAQ

オンラインでのアシスタントサービスには、どこまで業務を任せられるのか、どのような条件で利用できるのかなど、導入前に気になる点も多くあります。ここでは、よくある質問に答えます。

Q.オンラインでのアシスタントサービスは採用の代わりになりますか?

A. オンラインでのアシスタントサービスは、採用に代わる選択肢の一つですが、直接雇用と完全に置き換えられるわけではありません。

主なメリットは以下のとおりです。

  • 採用活動や教育、日々の労務管理にかかる負担を抑え、経験やスキルを持つ人材に業務を任せられる
  • 直接雇用に伴う福利厚生費や社会保険料、備品・オフィススペースなどの負担を抑えられる
  • チーム制のサービスであれば、担当者の休暇や退職時も、別の担当者による対応を受けられる場合がある

オンラインでのアシスタントサービスは、人手不足の解消や業務体制の補強に有効な選択肢です。一方、自社の事業を担う人材を長期的に育成したい場合や、社内で継続的に業務を担う人材が必要な場合は、直接雇用との使い分けを検討しましょう。

Q オンラインでのアシスタントサービスは、マニュアルがなくても依頼できますか?

A. サービスによっては、マニュアルがない状態でも依頼できます。業務内容をヒアリングしたうえで、業務の整理や手順の確認、マニュアル作成から支援してくれるサービスもあります。

ただし、すべてのサービスが対応しているとは限りません。マニュアルが整っていない場合は、業務の棚卸しや手順の標準化、マニュアル作成まで依頼できるかを事前に確認しましょう。

特に、担当者の退職や業務の属人化をきっかけに外注を検討している場合は、現在の業務内容の整理から相談できるサービスが適しています。業務の引き継ぎや、外注開始後の運用をスムーズに進めやすくなります。

Q.オンラインでのアシスタントサービスには、資料作成やデータ入力をまとめて依頼できますか?

A. サービスによっては、資料作成やデータ入力など、複数の業務をまとめて依頼できます。

社外向けの提案資料など、品質が求められる資料の作成を依頼したい場合は、「HELP YOU 資料作成」のような専用プランを用意しているサービスも選択肢になります。依頼したい業務の種類や求める品質に応じて、対応範囲や専門性を確認しましょう。

▼関連記事

IT業界の専門用語や文脈を「伝わる資料」に。5年以上リピートされるプロの資料品質

Q. オンラインでのアシスタントサービスには、機密情報を扱う業務を依頼しても大丈夫ですか?

A. サービスによっては、機密情報や個人情報を扱う業務も依頼できます。ただし、情報管理体制はサービスごとに異なるため、依頼前にセキュリティ対策を確認することが重要です。

具体的には、以下の項目を確認しましょう。

  • プライバシーマークやISMSなどの認証取得状況
  • NDA(秘密保持契約)の締結
  • アクセス権限の管理
  • 情報漏えい防止のための教育や社内ルール

また、外部に共有する情報や、担当者がアクセスできる範囲を事前に整理しておくことも大切です。認証の有無だけでなく、実際にどのような方法で情報を管理しているかまで確認したうえで依頼先を選びましょう。

Q. オンラインでのアシスタントサービスは、スポット・短期で依頼できますか?

A. サービスによって異なりますが、スポットや短期で利用できる場合もあります。繁忙期だけ業務を外注したい場合や、特定の業務を一時的に任せたい場合は、スポット利用や短期契約に対応したサービスを選ぶとよいでしょう。

一方、月額制や最低契約期間が設定されているサービスもあります。利用期間や最低利用時間、契約期間などの条件はサービスごとに異なるため、申し込み前に確認することが大切です。

オンラインでのアシスタントサービスのまとめ

オンラインアシスタントのまとめ

オンラインでのアシスタントサービスを活用すれば、新たに人材を採用せずに必要な業務を外部に任せられます。サービスによって対応業務や支援範囲などは異なるため、自社の依頼内容や利用条件に合ったサービスを選びましょう。

業務の切り出し方が分からない場合やマニュアルがない場合は、業務整理から相談できるかも確認しておくと安心です。

HELP YOUは、業務整理からのサポート、チーム制による安定した対応、AIを活用した業務の効率化を通じて、採用せずにノンコア業務を外注したい企業を支援しています。自社の業務をどこまで任せられるか知りたい方は、お気軽にご相談ください。

▼関連記事

【2026年最新】オンライン秘書サービス比較15選!費用相場や選び方を解説

【比較表付き】秘書代行とは?おすすめサービス10社を徹底比較!

AI秘書おすすめツール6選!生成AIを活用したAI秘書の作り方も解説

オンラインアウトソーシングはHELP YOU

1,000以上のクライアント様が導入


人手不足が深刻な状況で、業務を外注する企業が増えています。
特にオンライン上のアウトソーシングサービスは、下記の点で多くのお客様に選ばれています。

【HELP YOUが選ばれる理由】


1.厳しい採用プロセスをクリアした「優秀なアシスタント」が業務を担当
2.チーム制だから人材が退職して業務が滞るリスクなし!長期的な依頼が可能
3.専属ディレクターがつくため、様々な業務をまとめて依頼できる

日々の雑多な作業を外注し、重要な業務に集中して生産性を上げたい方は
ぜひこの機会にHELP YOUの導入をご検討ください。

お電話での無料相談はこちらをご利用ください。050-3187-5599(平日10~18時)