【2026最新】オンラインでのアシスタントサービス比較15社!選び方や事例も解説

オンラインでのアシスタントサービスを導入するときに重要なのは、適切な比較ポイントを把握したうえで、自社に合ったサービスを選ぶことです。

サービスごとに対応業務や料金、体制などが異なるため、判断軸を持たずに比較すると導入後のミスマッチにつながりやすくなります。

本記事では、オンラインでのアシスタントサービス15社を比較し、選び方や導入事例を紹介します。自社の課題解決につながるサービスを検討する際の参考にしてください。

▼おすすめのオンラインでのアシスタントサービス3選

サービス名 特徴
HELP YOU ・「チームプラン」と「1名専属プラン」が選べる
・最短3日で優秀な人材を確保できる
・アシスタント×ツール活用で業務効率化を実現
CASTER BIZ ・採用倍率「1/100」の優秀なスタッフ
・柔軟なチーム体制
i-STAFF ・オフライン業務も対応可能
・返金保証付き

 

▼「まずは費用感を知りたい」「どんな業務を依頼できるか相談したい」など、無料でご相談いただけます。お急ぎの方は以下のボタンよりお問い合わせください!

目次

オンラインでのアシスタントサービスとは


オンラインでのアシスタントサービスとは、高いスキルを持つアシスタントがオンライン上で業務を代行するサービスです。

対応可能な業務は、経理・総務などのバックオフィス業務から、SNS運用、Webマーケティング、資料作成といった専門性の高い業務まで幅広く、多様なニーズに応えます。

近年、テレワークや副業の普及によって多様な働き方が広がり、オンラインでのアシスタントとして活躍する人材が増えています。人手不足に悩む企業にとって、優秀な人材を活用できるオンラインでのアシスタントサービスは、即戦力を確保できる有効な選択肢として注目されています。

オンラインでのアシスタントサービスと人材派遣の違い

オンラインでのアシスタントサービスと人材派遣には、以下のような違いとメリット・デメリットがあります。

オンラインでのアシスタント 人材派遣
契約形態 業務委託契約(請負・委任・準委任) 労働者派遣契約
業務指示 オンラインでのアシスタントサービス側が行う 派遣先(依頼する企業側)が行う
メリット ・アシスタントの採用・選定、業務指示までサービス側が行うため、依頼する企業側の負担が少ない
離職や属人化のリスクが少なく安定した稼働ができる
・多様な人材とスキルを活用できる
・直接指示を出せるため、管理やコミュニケーションがしやすい
・自社組織や事業への理解を深めてもらいやすい
デメリット ・直接指示ができないため、突発的な依頼やイレギュラーな対応が難しい場合がある
・対面や出社での対応ができない(※サービスによっては一部対応可)
・派遣スタッフへの教育や指示、管理の手間とコストがかかる
・派遣されたスタッフのスキルとリソースしか活用できない
・派遣期間に制限がある(上限3年)

 

特に大きな違いは、人材の選定や管理、業務指示の方法です。

人材派遣は、実務に関する業務指示は受け入れ企業側が行うため、コミュニケーションしやすい点が特徴です。しかしその分、教育やマネジメントの負担がかかります。

一方、オンラインでのアシスタントサービスは、アシスタントの選定から教育、業務指示までサービス側が担います。直接指示ができないため、イレギュラーな対応が難しい場合もありますが、依頼する企業側は教育・管理の手間やコストがかからない点がメリットです。

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アウトソーシングと人材派遣の違いとは?自社に合った選び方や事例を解説!

オンラインでのアシスタントサービスとクラウドソーシングの違い

次に、オンラインでのアシスタントサービスとクラウドソーシングには、以下のような違いとメリット・デメリットが存在します。

オンラインでのアシスタント クラウドソーシング
契約形態 業務委託契約(請負・委任・準委任) 業務委託契約(請負・委任・準委任)
業務指示 オンラインでのアシスタントサービス側が行う 依頼する企業側が行う
メリット ・アシスタントの採用・選定、業務指示までサービス側が行うため、依頼する企業側の負担が少ない
離職や属人化のリスクが少なく安定した稼働ができる
・多様な人材とスキルを活用できる
・自由に人材を選定できる
比較的低コストから利用できる
デメリット ・クラウドソーシングと比較するとコストが高くなりやすい ・人材のスキルや信頼性の見極めが難しい
・複数の業務を依頼する場合、複数の人材を選定・管理する必要がある

 

オンラインでのアシスタントサービスとクラウドソーシングの大きな違いは、「人材のスキルや信頼性」です。

クラウドソーシングは個人へ直接依頼する仕組みのため、スキルや対応品質にばらつきが出やすく、人材選定や進行管理の負担が発生しやすい特徴があります。

反対に、オンラインでのアシスタントサービスは、厳しい採用基準をクリアした人材が在籍し、サービス側が業務内容に応じて最適な人材を選定します。

また、基本的にチーム制で業務にあたるため、特定の個人に依存しません。離職による業務停滞のリスクがなく、幅広い人材のスキルとリソースを活用できる点が特徴です。

▼以下の資料では、オンラインでのアシスタントサービス(アウトソーシング)と人材派遣の違いを詳しくまとめています。自社に適したサービスが分かる診断も掲載しているので、ぜひ無料ダウンロードしてご覧ください!

オンラインでのアシスタントサービスに依頼できる業務


オンラインでのアシスタントサービスが対応できる業務はサービスによって異なりますが、一般的には次のような業務を依頼できます。

秘書業務、総務 ・スケジュール・アポイント調整
・電話・メール対応
・議事録・会議資料の作成
・お礼状・お詫び状などの書状作成
・レストランなどの予約
・出張に伴う交通機関や宿泊先の手配
・備品購入・補充
・カスタマーサポート
・外国語メール対応・リサーチ(英語など)
・外国語文書翻訳(英語など)
・リサーチ など
経理 ・帳簿への記帳
・領収書や書類のファイリング・管理
・入金管理代行
・仕訳の入力作業
・給与計算
・請求書・見積書の作成
・受発注・売上管理
・経費精算 など
人事・採用 ・研修のセミナー会場手配・資料作成
・勤怠管理、残業時間管理、有給休暇管理
・求人媒体の選定、求人票の作成
・応募者対応
・合否メール送信
・内定後手続き など
営業サポート ・リスト作成(営業先・提携先・競合先)
・資料作成
・顧客管理
・アポ取り
・顧客の窓口対応 など

 

このように、日常的な業務から専門性を要する業務まで幅広くカバーできる点が、オンラインでのアシスタントサービスの強みです。

下記の資料では、「HELP YOU」が実際にご依頼いただいた業務をまとめています。依頼できる業務を詳しく知りたい方は、ぜひ無料ダウンロードしてご覧ください!

オンラインでのアシスタントサービスのタイプ


オンラインでのアシスタントサービスには、大きく分けて3つのタイプがあります。

  • 業務汎用型
  • 業務特化型
  • 固定・専属型

それぞれの特徴や適した活用シーンを理解することで、自社に合ったサービスを選びやすくなります。

幅広い業務に対応する「業務汎用型」

「業務汎用型」は、各分野のスキルや経験を持つアシスタントがチームで対応するタイプです。
企業とのやり取りは窓口となる専属の担当者が一括で行い、業務の整理や進行管理も任せられるのが特長です。

特定の個人に依存しないため、幅広い業務に柔軟に対応でき、品質や稼働の安定性にも優れています。相談を重ねながら進められるため、アウトソースすべき業務が明確でない段階でも導入しやすく、初めて利用する企業にも適しています。

こんな企業におすすめ ・さまざまな業務を依頼したい
・依頼のボリュームが多い
・依頼する業務が増える(変わる)可能性がある
代表的なサービス ・HELP YOU
・CASTER BIZ
・i-STAFF
・フジ子さん など

 

特定の業務に特化した「業務特化型」

「業務特化型」は、経理や採用支援など、特定分野に特化したタイプです。
対応領域を絞ることで、その分野に精通した人材から専門的なサポートを受けられるのが特長です。

業務特化型は、依頼したい業務が明確で、かつ専門性の高い対応が求められる場合に適しています。例えば、経理業務であれば、日常的な記帳業務だけでなく、決算対応や資金繰りの支援といった高度な業務まで対応可能な場合もあり、質の高いサポートが期待できます。

ただし、導入後に「他の業務も任せたい」と依頼範囲が広がるケースも珍しくありません。依頼業務が増える・変わる可能性がある場合は、汎用型のサービスを選んでおくと将来的な業務拡大にも柔軟に対応しやすいでしょう。

こんな企業におすすめ ・専門性の高い業務を依頼したい
・依頼したい業務が決まっている(今後も増えない・変わらない)
代表的なサービス ・メリービズ バーチャル経理アシスタント(経理)
・BackofficeForce(経理・財務・労務) など

 

専属アシスタントによる「固定・専属型」

「固定・専属型」は、専任のアシスタントが継続的に業務を担当するタイプです。
同じ担当者が対応を続けることで、業務内容や社内ルールへの理解が深まり、対応品質のばらつきが少ないのが特長です。

秘書業務やカスタマーサポートなど、自社の方針や状況を踏まえた柔軟な対応が求められる業務に適しています。また、決まった曜日・時間帯に対応してほしい場合にも有効で、密接な連携体制を築きやすい点もメリットです。

こんな企業におすすめ ・自社を深く理解したうえで業務に対応してほしい
・決まった時間帯や曜日に対応してほしい
代表的なサービス ・HELP YOU
・nene Biz など

オンラインでのアシスタントサービス15社比較

ここからは、注目のオンラインでのアシスタントサービス15社をご紹介します。

HELP YOU(株式会社ニット)

HELP YOU

HELP YOUは、株式会社ニットが運営するアウトソーシングサービスです。
優秀なアシスタントによるサポートと、ツールを活用した自動化で業務効率化に貢献します。

【HELP YOUの特徴】

  • チームで対応する「チームプラン」と専属アシスタントによる「1名専属プラン」が選べる
  • 最短3日で優秀な人材を確保できる
  • 優秀なアシスタント×ツールによる自動化で業務効率化を実現
サービスのタイプ 業務汎用型/固定・専属型
対応業務範囲 ・秘書・総務
・経理
・人事・労務・採用
・営業事務
・マーケティング・広報
・ECサイト
・資料作成 など
※各サービスはご要望に合わせて組み合わせが可能

▼詳細はこちら
https://help-you.me/#service

料金

<チームプラン>
・月額:10万円~(税抜)/実働時間:30時間~

<1名専属プラン>
・月額:10万円~(税抜)/実働時間:30時間~

セキュリティ体制 ・プライバシーマーク取得
・機密情報を扱う一部の業務は専用の自社センターにて対応
実績 ・900クライアント以上
・継続率98%
・導入企業:旭化成株式会社、三井不動産ビルマネジメント株式会社、イオンリテール株式会社など

 

▼HELP YOUサービスの詳細を知りたい方は、こちらの資料もご覧ください

▼HELP YOUのユーザーレビュー・口コミ
管大輔さんのHELP YOUに関するレビュー|ミナオシ

「どんな業務をどこまで依頼できるか」「自社にはどのプランが合っているか」など、ご質問はメール・電話にて無料で承っております。ぜひお気軽にお問い合わせください!

CASTER BIZ(株式会社キャスター)


CASTER BIZは、株式会社キャスターが運営するリモートアシスタントサービスです。日本全国から集まった優秀なスタッフが、幅広い業務内容に柔軟に対応します。

【CASTER BIZの特徴】

  • 採用倍率「1/100」の優秀なスタッフ
  • 柔軟なチーム体制
  • 幅広い業務への対応
サービスのタイプ 業務汎用型
対応業務 ・秘書
・事務
・人事
・経理
・翻訳
・制作 など
料金 ■BASIC(30時間/月)
・6ヵ月プラン:132,000円(税込 145,200円)/月
・12ヵ月プラン:120,000円(税込 132,000円)/月
その他、CUSTOMプランあり
詳細は要問い合わせ
セキュリティ体制 プライバシーマーク取得
実績 累計6,000社(※2025年11月末時点)

 

i-STAFF(株式会社ビープラスト)


i-STAFFは株式会社ビープラストが運営するオンラインでのアシスタントサービスです。女性を中心に、さまざまなスキルを持ったスタッフが在籍。事務・秘書・経理のプロが業務を代行してくれます。

【i-STAFFの特徴】

  • 上場企業から個人事業まで幅広く対応
  • オフライン業務も対応可能
  • 返金保証付き
サービスのタイプ 業務汎用型
対応業務 ・秘書業務
・経理
・Webサイト運用
・人事
・営業アシスタント など
料金 実働時間:30時間~/月
■ライトプラン(3ヵ月契約):114,000円(税込125,400円)/月
■ベーシックプラン(6ヵ月契約):93,000円(税込102,300円)/月
■プレミアムプラン(12ヵ月契約):81,000円(税込89,100円)/月
その他、土日対応プランや深夜対応プランなどあり

詳細は要問い合わせ
セキュリティ体制 ・機密性の高い業務は社内勤務スタッフが対応
・端末には最新のセキュリティソフトを導入
・外部記録媒体の持ち込み禁止
実績 GVA TECH株式会社、株式会社WALTEXなど

 

フジ子さん(BPOテクノロジー株式会社)

フジ子さんは、BPOテクノロジー株式会社が運営するサービスです。必要な時に必要なだけ仕事を依頼できるオンラインでのアシスタントサービスを提供しています。

【フジ子さんの特徴】

  • 無料トライアルあり
  • オフライン作業にも対応
  • 料金がリーズナブル
サービスのタイプ 業務汎用型
対応業務 ・経理
・秘書/総務
・人事
・Webサイト運用 など
料金 ■PLAN20(20時間):59,600円(税込 65,560円)/月
■PLAN30(30時間):88,500円(税込 97,350円)/月
■PLAN50(50時間):130,000円(税込 143,000円)/月
セキュリティ体制 ・プライバシーマーク取得
・ISO27001(ISMS認証)取得
実績 累計ユーザー数2,000以上

 

Remobaアシスタント(株式会社Enigol)


Remobaアシスタントは株式会社Enigolが運営するリモートアシスタントサービスです。人が行っているルーティンワークをオンラインでいつでも依頼できます。

【Remobaアシスタントの特徴】

  • 高いITリテラシー
  • チームで対応
サービスのタイプ 業務汎用型
対応業務 ・秘書・庶務
・営業事務
・データ入力
・Webサイト運用 など
料金 実稼時間:30時間/月
■スタンダードプラン(6ヵ月契約):96,000円(税込 105,600円)/月
■ロングプラン(12ヵ月契約):90,000円(税込 99,000円)/月
その他、カスタムプランやオプションプランあり

詳細は要問い合わせ
セキュリティ体制 ・全アシスタントとのNDA締結
・SSO(シングルサインオン:暗号化管理ツール)の導入
実績 医療法人社団ワッフル、株式会社walkey など

 

Chatwork アシスタント(株式会社kubellパートナー)

Chatwork アシスタントは、株式会社kubellパートナーが運営する業務支援サービスです。Chatworkプラットフォームを通じて、プロアシスタントがチーム体制で業務を代行してくれます。

【Chatwork アシスタントの特徴】

  • 月額3.8万円から依頼可能
  • 最短1ヵ月から利用可能
  • 時間が余った場合は翌月に繰り越し可能
サービスのタイプ 業務汎用型
対応業務 ・経理
・総務
・労務
・採用
・Web制作
・秘書
・営業
・事務 など
料金 実働時間:10時間/月
■3ヵ月プラン:45,000円/月
■6ヵ月プラン:42,000円/月
■年間プラン:38,000円/月
その他、カスタムプランあり

詳細は要問い合わせ
セキュリティ体制 ・ISO27001認証(ISMS認証)取得
・ISO27701認証(プライバシー保護)取得
実績 株式会社マクアケ、ワイムシェアリング株式会社 など

 

タスカル(株式会社Colors)

タスカルは、株式会社Colorsが運営するオンラインでのアシスタントサービスです。日常業務から専門スキルが必要な仕事まで、優秀なアシスタントが業務を引き受けてくれます。

【タスカルの特徴】

  • 月10時間、月額2.5万円から依頼可能
  • マニュアル不要
サービスのタイプ 業務汎用型
対応業務 ・事務/秘書
・採用/労務
・経理
・総務
・Webサイト運用 など
料金 実働時間:10時間/月
■3ヵ月プラン:44,000円
■6ヵ月プラン:33,000円
■年間プラン:27,500円
セキュリティ体制 要問い合わせ
実績 導入企業1,000社

 

For your Business(株式会社Radice)


For your Businessは、株式会社Radiceが運営するオンライン秘書サービスです。多種多様な依頼でもアシスタントが迅速にサポートしてくれます。

【For your Businessの特徴】

  • 専属チームによるサポート
  • Web更新やデザイン作業など専門的なスキルを要する作業にも対応
  • 月の途中でも業務量に応じてプランを変更可能
サービスのタイプ 業務汎用型
対応業務 ・秘書
・人事・総務
・経理
・Web・メディア など
料金 ■12時間:35,000円(税込 38,500円)/月
■20時間:55,000円(税込 60,500円)/月
■30時間:82,000円(税込 90,200円)/月
■50時間:135,000円(税込 148,500円)/月
※2時間の無料トライアルあり
セキュリティ体制 要問い合わせ
実績 サービス業、教育サービス業 など

 

なげっぱ(TEAMWORKS株式会社)

なげっぱは、TEAMWORKS株式会社が運営するオンラインでのアシスタントサービスです。 資料作成やデータ入力といった事務作業から専門性の高い業務まで、必要なタイミングで、必要な分を依頼できます。

【なげっぱの特徴】

  • 1ヵ月から利用可能
  • 24時間以内で納品(一部業務を除く)
  • レンタルサーバー運営で培った高レベルのセキュリティ
サービスのタイプ 業務汎用型
対応業務 ・資料・企画書の作成
・経理・管理事務
・英語翻訳
・Webサイト編集・更新
・動画編集
・SEO対策 など
料金 ■ライトプラン(12時間):35,000円/月
■スタンダードプラン(21時間):57,000円/月
■プラチナプラン(45時間):110,000円/月
いずれも1ヵ月から契約可能
セキュリティ体制 ・金融機関と同レベルの暗号化
・アシスタントとのNDA締結
実績 グラップ株式会社、Gold Reborn株式会社 など

 

Fammアシスタントオンライン(株式会社Timers)

Fammアシスタントオンラインは、株式会社Timersが運営するオンラインサポートサービスです。実務経験豊富な人材が在籍しながらも、リーズナブルな料金でサービスを提供しています。

【Fammアシスタントオンラインの特徴】

  • 多彩なスキルを持つアシスタントが在籍
  • 月額4万円から利用可能
  • 要望に応じたプラン提案
サービスのタイプ 業務汎用型
対応業務 ・秘書業務
・営業事務
・事務業務
・経理サポート
・人事業務
・電話代行
・ECショップ運用
・SNS運用代行
・広告運用サポート
・動画編集
・Webデザイン
・ライティング など
料金 6ヵ月プランから契約
10時間40,000円でお試し可能
詳細は要問い合わせ
セキュリティ体制 アシスタントとのNDA締結
実績 朝日メディアラボベンチャーズ株式会社、 株式会社LegalOn Technologies など

 

秘書とクロコ(Man to Man株式会社)

秘書とクロコは、Man to Man株式会社が提供するオンラインでの事務アシスタントサービスです。データ入力や営業事務など、さまざまなバックオフィス業務を低価格で依頼できます。

【秘書とクロコの特徴】

  • 事務アシスタント中心
  • フロントスタッフとアシスタントスタッフのチーム体制
  • 繁閑に応じてプラン変更可
サービスのタイプ 業務汎用型
対応業務 ・データ入力
・営業事務
・秘書業務
・労務管理
・人材採用
・経理業務
料金

■プラン5(5時間):11,500円(税込12,650円)/月
■プラン10(10時間):23,000円(税込25,300円)/月
■プラン20(20時間):46,000円(税込50,600円)/月
■プラン30(30時間):69,000円(税込75,900円)/月
料金は12ヵ月プラン例
2時間分の無料トライアルあり
詳細は要問い合わせ

セキュリティ体制 要問い合わせ
実績 不動産業、学校法人、医療機器メーカー など

 

BackofficeForce(BackofficeForce株式会社)

BackofficeForceは、BackofficeForce株式会社が運営するオンラインでのアシスタントサービスです。税理士法人が母体で、財務・経理業務の信頼性が高い点が特徴です。

【BackofficeForceの特徴】

  • 使用システムに制約なし
  • 経理・会計・財務などの有資格者のディレクションあり
  • 月ごとにプラン変更が可能
サービスのタイプ 業務特化型(経理・財務・労務)
対応業務 ・会計
・財務
・補助金・助成金
・庶務
・総務
・人事・労務 など
料金 ■15時間:82,500円(税込)/月
■20時間:107,800円(税込)/月
■30時間:151,800円(税込)/月
■40時間:198,000円(税込)/月
セキュリティ体制 要問い合わせ
実績 顧客数400社

 

メリービズ バーチャル経理アシスタント(メリービズ株式会社)


メリービズ株式会社が運営する「メリービズ バーチャル経理アシスタント」は、経理業務に特化したオンラインサービスです。プロの経理スタッフが、企業の経理業務の負担を軽減します。

【メリービズ バーチャル経理アシスタントの特徴】

  • フルカスタマイズで対応
  • 複数スタッフのチームとディレクターによるサポート体制
  • スタッフは簿記2級以上、実務経験が豊富
サービスのタイプ 業務特化型(経理)
対応業務 ・経費精算
・帳簿・仕訳入力
・請求書発行
・売掛・買掛管理
・月次決算
・クラウド会計導入支援・経理業務改善コンサルティング など
料金 要問い合わせ
セキュリティ体制 プライバシーマーク取得
実績 株式会社ハリズリー、株式会社Gunosy など

 

nene Biz(株式会社nene)

nene Bizは、忙しい企業のさまざまなタスクを代行するオンライン秘書サービスです。専門教育を受けた秘書スタッフが、即戦力として企業の業務をサポートします。

【nene Bizの特徴】

  • スタッフは全員正社員として雇用
  • 専任サポート体制
  • バックオフィス業務全般の対応も可能
サービスのタイプ 業務特化型(秘書・カスタマーサポート)/固定・専属型
対応業務 ・リサーチ
・メール対応
・スケジュール対応
・データ入力
・カスタマーサポート業務 など
料金 ■ライトプラン(25時間):100,000円(税別)/月
■ミドルプラン(50時間):150,000円(税別)/月
その他、エンタープライズプランもあり
詳細は要問い合わせ
セキュリティ体制 コンシェルジュ(アシスタント)とNDA締結
実績 株式会社Le Lien など

 

クラウドワークスエージェント(株式会社クラウドワークス)

クラウドワークスエージェントは、株式会社クラウドワークスが提供する人材紹介サービスです。主にフリーランスや副業希望者と企業をつなぐプラットフォームで、必要なスキルを持った人材を迅速に提案してもらえます。

【クラウドワークスエージェントの特徴】

  • 670万人以上が登録するデータベース
  • 契約後フォローあり
  • 急な人材ニーズにも即座に対応し、最短3日で参画可能
サービスのタイプ 業務汎用型/固定・専属型
対応業務(登録人材の例) ・エンジニア
・クリエイティブ
・Webマーケター
・バックオフィス
・コーポレート
・メディア運営 など
料金 料金はフリーランスの稼働分だけ
セキュリティ体制 プライバシーマーク取得
実績 株式会社トラストリッジ、株式会社パムローカルメディア など

 

▼以下の資料では、厳選したオンラインでのアシスタント(オンライン秘書)サービス20社を徹底比較しています。ぜひ無料ダウンロードしてサービス選定にお役立てください!

オンラインでのアシスタントサービスを選ぶポイント


オンラインでのアシスタントサービスを導入する際は、対応できる業務の範囲や専門性、稼働時間、業務品質など、いくつかの重要なポイントを見極めることが大切です。

対応業務の広さや専門性

オンラインでのアシスタントサービスを選ぶときは、まず自社が依頼したい業務に対応しているかを確認しましょう。サービスごとに対応範囲が異なるため、事前にチェックしておくことで導入後のミスマッチを防げます。

なお、経理や労務などの業務は、税理士や社労士の資格が必要なケースもあります。専門性の高い業務を依頼したい場合は、資格者対応の有無も含めて確認しておくと安心です。

また、幅広い業務を依頼したい場合はHELP YOUがおすすめです。バックオフィス業務からマーケティングまで幅広く対応。依頼したい業務が明確でない場合でも、業務の整理や切り出しからサポートできます。

稼働時間・繰り越しの有無

オンラインでのアシスタントサービスでは、多くの場合、プランごとに月の稼働時間が設定されています。そのため、自社が依頼したい業務量に対して、サービスプランの稼働時間が適切かどうかのチェックも必要です。

例えば、依頼する業務量が少ない場合、稼働時間を使い切れずに費用が無駄になるケースもあります。こうした場合には、少ない時間から利用できるサービスや、未使用分の稼働時間を次月以降に繰り越せるサービスを選ぶと、コストを無駄にせずに活用できます。

例えば、Chatwork アシスタントやFor your Businessでは、月10時間台から利用可能なプランを提供しており、少量の業務から依頼したい企業にも適しています。さらに、タスカルでは未使用の稼働時間を翌月に繰り越せるため、業務量に波がある場合でも柔軟に対応可能です。

業務品質

オンラインでのアシスタントサービスは、リモートで業務を任せる形態のため、対面での細かな指導が難しいという側面があります。そのため、スキルの高い人材が在籍しているかを事前に確認することが重要です。

その判断材料として有効なのが、各サービスの採用基準や品質管理体制の確認です。例えば、HELP YOUやCASTER BIZでは、厳しい選考プロセスを通じてスキルの高いアシスタントを採用し、一定の品質を維持しています。

BackofficeForceでは、公認会計士や税理士が監修した研修プログラムを導入し、経理・財務業務の品質を高い水準で保っています。

不安がある場合は、無料トライアルを活用するのもひとつの方法です。i-STAFFやフジ子さんなど、トライアルのある一部サービスでは導入前に業務品質を実際に確認できます。

オフライン業務への対応

オンラインでのアシスタントサービスは基本的にインターネット上での対応ですが、一部オフライン(対面)業務に対応できるサービスもあります。書類の受け渡しや現地での作業などが発生する可能性がある場合は、オフライン業務にも対応できるサービスを検討しましょう。

i-STAFFは秘書業務や営業代行に加え、オフライン業務にも対応可能です。また、CASTER BIZやメリービズ バーチャル経理アシスタントでも、一部オフライン業務について相談できます。

導入スピード

オンラインでのアシスタントサービスを選ぶ際は、導入スピードも重要なポイントです。担当者の離職などで業務が回らなくなった場合、導入までに時間がかかると現場の負担が大きくなります。

その点、タスカルやHELP YOUなどは、導入時にマニュアル準備が不要なサービスです。業務の仕組み作りやマニュアル整備をサービス側が対応・サポートするため、スピーディーに導入できます。

▼HELP YOUが最短3日で経理業務を引き継いだ事例は、以下のセミナーレポートでご紹介しています。具体的な導入の流れや方法を知りたい方はぜひご覧ください!

【セミナーレポート】最短3⽇で業務を引き継ぐ経理BPOサービスの活⽤⽅法

対応ツールの制限

自社で使用しているツールをそのまま利用できるかも確認すべきポイントです。

サービスによっては、使用できるソフトやツールが限定されている場合があります。導入後に「使いたいツールが使えない」といった事態が起こらないよう、問い合わせ時に確認しておきましょう。

HELP YOUでは、多様な会計ソフト・経費精算システム、勤怠管理システム、採用管理システム、タスク管理ツールなどに対応しています。さらに、RPA(自動化)ツールやAIといったテクノロジー活用も得意としており、ツールにより効率的に業務を行いたい企業におすすめです。

▼HELP YOUでは、現状の課題や依頼したい業務を丁寧にヒアリングしたうえで最適な方法をご提案します。「まだ導入を悩んでいるが、一度話を聞いてみたい」などのご相談も可能です。ぜひお気軽にお問い合わせください!

オンラインでのアシスタントサービスの料金体系・費用相場

オンラインでのアシスタントサービスの料金体系は、月額固定型が一般的です。
多くの場合、「月○時間の稼働で○万円」など稼働時間に応じて料金が設定されており、契約期間が長くなるほど割安になる傾向があります。

稼働時間ごとの費用相場(月額)は、以下のとおりです。

稼働時間 費用相場(月額)
月10h 4~5万円
月30h 9~13万円
月50h~ 14万円~

 
なお、専門知識や高度なスキルが必要な業務はより高額になり、別途見積もりとなることが多くなります。

オンラインでのアシスタントサービスを選ぶ際は、費用の安さのみで判断せず、「自社のニーズに合ったプランかどうか」を見極めることが重要です。あらかじめ依頼したい業務内容や業務量を整理したうえで、複数社から見積もりを取り、比較検討すると良いでしょう。

オンラインでのアシスタントサービスのメリット


オンラインでのアシスタントサービスの主なメリットを見ていきましょう。

  • コスト削減につながる
  • 幅広い業務を依頼できる
  • 採用工数がかからない

コスト削減につながる

オンラインでのアシスタントサービスを活用することで、コストの削減が期待できます。

直接雇用の場合、給与に加えて社会保険料や交通費、備品費など、さまざまな費用が発生します。しかし、オンラインでのアシスタントサービスであれば、こうしたコストは基本的にかかりません。

さらに、人材の育成や管理はサービス提供会社が担うため、自社での教育や研修、マネジメントなどにかける時間やコストも不要です。

必要なときに必要な分だけ依頼できるため、繁忙期や一時的な業務の増加にも対応でき、業務量に応じたコストの最適化が可能になります。

幅広い業務を依頼できる

オンラインでのアシスタントサービスには、さまざまなスキルや経験を持つ人材が多数在籍しており、業務内容に応じて柔軟に対応できます。
特にチーム制を採用しているサービスは、複数分野の専門人材が連携し、幅広い業務に一括で対応できるのが強みです。

例えば、「Webサイトの立ち上げ」のように、ディレクター、デザイナー、ライター、校正者などのスキルが同時に必要なプロジェクトでも、チームでスムーズに対応できます。
こうした専門性を社内ですべて揃えるのは容易ではありませんが、オンラインでのアシスタントサービスを活用すれば、必要なスキルを必要なときに確保できます。

さらに、担当者の変更や離職があってもサービス側でスムーズに引き継がれるため、業務が滞る心配もありません。

採用工数がかからない

オンラインでのアシスタントサービスを活用すれば、自社で人材を採用する際に必要な工数を大幅に削減できます。求人媒体の選定や募集要項の作成、応募者対応、面接、育成といった一連の手間が不要になるため、スピーディーに業務を始められます。

また、申し込みから最短数日で稼働が可能なサービスも多く、急ぎの案件にも柔軟に対応できるのが魅力です。

人材確保や定着に悩む企業にとって、オンラインでのアシスタントサービスは導入しやすく継続しやすい選択肢といえるでしょう。

オンラインでのアシスタントサービス導入成功事例


オンラインでのアシスタントサービスを導入することで、業務効率や生産性がどのように向上するのでしょうか。実際の企業事例をもとに、その効果をご紹介します。

地方企業が抱える人手不足の悩みを解消

株式会社あいホームは、宮城県で65年以上にわたり地域に根ざしてきた工務店です。社内で業務を抱え込まず、オンラインでのアシスタントサービスを活用することで、多様な人材とのつながりを実現。「人手不足を感じたことがない」と語るほど、柔軟な体制を築いています。

【導入の背景と課題】
専務取締役が実務の中心を担う中、「自分でなくてもできるが、社内では頼みにくい業務」が蓄積。こうした業務を解消する手段として、オンラインでのアシスタントサービス「HELP YOU」の導入に踏み切りました。

【依頼した主な業務】
・資料作成
・SNS運用
・秘書業務
・プレスリリース原稿作成
・note記事の企画・執筆 など

 

【導入後の成果】
業務内容に応じて適任のスタッフがアサインされる「チーム制」により、納品物の質に常に満足できる体制が実現。工数や進行スケジュールも事前に明確化され、納期の確実な管理が可能になりました。

▼詳細はこちら

地方でも人手不足とは無縁!老舗工務店のアウトソーシング活用術

専属アシスタントが事業推進をサポート

スペシャリスト・ドクターズ株式会社は、分娩予約サイトを開発・運営するヘルスケア系スタートアップ。多岐にわたる業務を「専属アシスタント」に一任し、事業推進をサポートする体制を構築しています。

【導入の背景と課題】
スケジュール調整や文書作成などの秘書業務を外注したいと考えていた中、新聞記事を通じてオンラインでのアシスタントサービス「HELP YOU」の存在を知り、導入を即決定しました。

【依頼した主な業務】
・プレスリリース作成
・ECサイト運営支援
・営業資料作成
・CRMツール設定
・議事録作成 など

 

【導入後の成果】
専属アシスタント導入により、業務の質・スピードともに向上しました。議事録は要点が簡潔にまとめられ、To-Doリストや事業計画にそのまま活用できる精度。パワーポイント資料も、簡単な依頼で高品質な仕上がりを得られるようになりました。

また、日々の業務報告で進捗管理がしやすくなり、業務の優先順位も明確に。アシスタントの高いパフォーマンスは、社内全体に好影響をもたらしています。

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“自走するオンライン秘書”が事業推進をサポート

このように、オンラインでのアシスタントサービス導入は、貴社の課題解決に向けた効果的な一歩となるはずです。
「まずは費用を確認したい」「どのような業務を依頼できるか相談したい」といったご相談も可能です。ぜひ以下のボタンよりお気軽にお問い合わせください!

オンラインでのアシスタントサービスへのよくある質問


最後に、オンラインでのアシスタントサービス導入を検討している企業からよく寄せられる質問と、その回答をまとめました。サービス選定や問い合わせ前の不安解消にお役立てください。

Q.オンラインでのアシスタントは新卒・パート採用の代わりになりますか?

A. 完全に「代わり」とすることは難しいものの、オンラインでのアシスタントには、直接雇用と比べて以下のメリットがあります。

  • 採用活動や教育、日々の管理に時間や手間がかからず、即戦力となる人材を活用できる
  • 福利厚生費や社会保険料のコスト、備品・オフィススペースなどの準備が不要
  • チーム制で離職や休職による業務停滞のリスクがない

オンラインでのアシスタントサービスは人手不足を補ううえで有効な手段ではありますが、あくまで外部の人材です。将来的に自社を担う人材を育成したい場合は、直接雇用と併用しながらの活用が求められます。

Q.資料作成やデータ入力をまとめて依頼できるオンラインでのアシスタントサービスはある?

A. 多くのサービスで、資料作成やデータ入力をまとめて依頼できます。

特に、クオリティが求められる社外向けの提案資料などを任せたい場合は、HELP YOUの「資料作成プレミアム」のような専用プランを用意しているサービスを選ぶのがおすすめです。

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Q.業務を依頼する際に特別な準備は必要ですか?

A. 依頼時に必要な準備はサービスごとに異なるため、外注を検討している業者に確認しましょう。

業務に必要なメールアカウントやドライブなどの作業環境は、依頼する企業側が用意するケースが一般的です。

サービスによっては、使用できるツールがあらかじめ決められていたり、マニュアルの共有が必須となっている場合もあります。こうした制限が多いサービスだと、かえって準備の負担が増えてしまうこともあるため、導入前に確認しておくことが重要です。

HELP YOUでは、マニュアルがない業務でも依頼できます。依頼時に業務内容を整理し、必要であればマニュアルの作成もサポート可能なため、初めて外部に業務を委託する企業も安心です。

▼詳しくはこちらの事例をご覧ください

マニュアル整備からのサポートで業務効率化を実現

オンラインでのアシスタントサービスのまとめ


オンラインでのアシスタントサービスを選ぶ際に重要なのは、「どのサービスが良いか」ではなく、「自社に合っているかどうか」を基準に判断することです。

比較・検討するときのポイントは以下のとおりです。

  • 対応業務の広さと専門性
  • 稼働時間・繰り越しの有無
  • 業務品質
  • オフライン業務への対応
  • 導入スピード
  • 対応ツールの制限

これらのポイントを踏まえたうえで、自社に合ったサービスを検討してみましょう。

なお、どの業務を切り出すべきか迷っている場合は、HELP YOUの無料相談で状況整理から行うことも可能です。まずはお気軽にご相談ください。

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人手不足が深刻な状況で、業務を外注する企業が増えています。
特にオンライン上のアウトソーシングサービスは、下記の点で多くのお客様に選ばれています。

【HELP YOUが選ばれる理由】


1.厳しい採用プロセスをクリアした「優秀なアシスタント」が業務を担当
2.チーム制だから人材が退職して業務が滞るリスクなし!長期的な依頼が可能
3.専属ディレクターがつくため、様々な業務をまとめて依頼できる

日々の雑多な作業を外注し、重要な業務に集中して生産性を上げたい方は
ぜひこの機会にHELP YOUの導入をご検討ください。

お電話での無料相談はこちらをご利用ください。050-3187-5599(平日10~18時)