ネットショップの在庫管理方法|おすすめ在庫管理システム&外注サービス8選

ネットショップの在庫管理に悩んでいませんか?

ネットショップ運営において在庫管理は、売上の増減に直結する重要な要素です。
余剰在庫を抱えてしまっては経営負担に。在庫切れが頻繁に起きるようでは、売上機会の損失に。効率よく適切な在庫管理を行うことは、売上向上に欠かせません。

しかし、在庫管理業務は事務処理が煩雑で、正確性も求められる、とても手間のかかる業務です。

在庫管理に人手と時間がかかりすぎている。
在庫管理を効率化したい。
在庫管理の作業ミスが多い。
在庫コストが増え続けている。

今回は、在庫管理に悩みを抱えている方向けに、ネットショップにおける在庫管理の必要性在庫管理方法、おすすめ在庫管理システムアウトソーシング業者を紹介します。

あなたのネットショップにとって最適な在庫管理方法を探し、在庫管理の悩みを解消しましょう。

ネットショップで在庫管理を行う理由


ネットショップの運営において、在庫管理は重要な要素の一つです。
そもそも在庫管理とは、単に商品を保管することではありません。在庫管理とは、「何が・どこに・いくつあるのか」を管理することです。

この在庫管理が正しく行われていないと、ネットショップ運営に大きなダメージを与えてしまいます。誤った在庫管理で想定されるダメージには一体どのようなものがあるのでしょう?
ここでは、ネットショップで在庫管理を行う理由を4つ解説していきます。

余剰在庫を防ぐため

一つ目の理由は、余剰在庫を防ぐためです。
余剰在庫が多いとスペースが圧迫されるだけでなく、棚卸しなどの作業にも時間がかかり、業務効率が下がってしまいます。

商品の在庫数をチェックせずに新たな発注や制作をするとどうでしょう?
保管スペースがなくなってしまった商品に関しては、別の倉庫をレンタルしたり、最悪の場合は処分しなければいけなかったりといったケースも出てくるでしょう。

また、少量であれば比較的簡単に棚卸作業はできますが、在庫数が多すぎると、そうはいきません。作業時間が増えるだけでなく、数え間違いなどの人的ミスが頻発し、作業効率が下がるでしょう。

このように、余計なコストや業務負担を防ぐためにも、適当な在庫管理を行う必要があります。

在庫切れを防ぐため

二つ目の理由は、在庫切れを防ぐためです。
余剰在庫を恐れて仕入れを少なくしすぎると、今度は在庫切れになってしまう可能性もあります。

数多くのネットショップがある中で、自社のネットショップを訪れてくれたお客様は大切な存在です。
しかし、欲しい商品が在庫切れだったり、好みの商品がたくさんあるのに在庫切れの商品が多ければどうでしょう?きっと、お客様はがっかりして他のネットショップで同じ商品や類似商品を探して購入するでしょう。

在庫管理を行って適切な数をストックしていれば、在庫切れによる顧客の機会損失を防げます。本来売れるはずであった商品を売れず、お客様を逃してしまうことのないよう、顧客のニーズに合わせた在庫を揃えておきたいものです。

商品とショップの質を保つため

三つ目の理由は、商品とショップの質を保つためです。
余剰在庫が多くなってしまうと、長期保管による品質劣化を招く恐れがあります。

たとえば、棚卸などの在庫管理を行うと同時に、商品の検品もするとどうでしょう。
製品の品質をチェックすることで、安定した品質を保てます。特に消費期限のある食品類や経年劣化しやすい商品では、適切な在庫管理で入荷から出荷までの期間を短くできます。

商品の質がよければ、お客様は満足し、リピーターになってくれる可能性もあります。商品の在庫管理を行うことは品質管理につながり、さらにショップの評価を保つことにもつながるでしょう。

消費者のニーズを把握するため

四つ目の理由は、消費者のニーズを把握するためです。
リアルタイムで在庫管理を行うことで、市場のトレンドや消費者のニーズを把握するのに役立ちます。

商品の仕入れをする際に、どの商品もバランスよく仕入れると、人気の商品はすぐに売り切れる一方、人気のない商品は余剰在庫になってしまう恐れがあります。
消費者のニーズが高い商品は多く、ニーズの低い商品は少なめに仕入れるのが、仕入れの基本です。

そのためにはまず、どの時期にどんなものが売れるのか、データを見てニーズのある商品を把握すること。そしてデータに基づいた仕入れを行うことが大切です。
正しい在庫管理を行うことで、顧客のニーズを把握し、利益率のアップを狙えます。

ネットショップの在庫管理方法


ネットショップの在庫管理を行うにはいくつかの方法があります。エクセルなどを活用して自社管理したり、在庫管理システムを導入したり、アウトソーシングしたり…。
どの管理方法においてもメリットとデメリットがあり、自社に合った適切な在庫管理方法を見極めることが重要です。

ここでは、3つの在庫管理方法それぞれのメリットとデメリットを紹介します。
自社に合ったネットショップの在庫管理方法を見つけるための参考にしてください。

自分で在庫管理を行う

一つ目は、自分で在庫管理を行う方法です。
ショップの規模が大きくない場合、エクセルで在庫管理表を作って自分で管理することもできます。

【自分で在庫管理を行うメリット】

  • コストをおさえられる
  • 操作に慣れている人も多く導入しやすい
  • テンプレートが豊富で、カスタマイズもしやすい

【自分で在庫管理を行うデメリット】

  • 人件費がかさむ場合がある
  • リアルタイムでの共有が難しい
  • 入力ミスなど人為的なミスが起きる可能性が高い
  • 入力の履歴が残らない

取り扱い商品数が少なかったり、ショップの規模が小さかったりする場合は、自分で在庫管理した方がコストを安くおさえられる可能性があるでしょう。
しかし、取り扱い商品数が多かったり、ショップの規模が大きかったりする場合は、在庫管理が難しくなるため、システム導入や外注がおすすめです。

在庫管理システムを導入する

二つ目は、在庫管理システムを導入する方法です。
在庫管理システムとは、仕入れ数や価格・販売数などをシステムに取り込むことで、在庫数を確認できるシステムです。ウェブ上でリアルタイムの在庫情報を確認できたり、複数拠点の倉庫の在庫管理を一元管理できたりします。

【在庫管理システムを導入するメリット】

  • リアルタイムで在庫情報を確認できる
  • 入力ミスを減らせる
  • 作業の効率化で人件費を削減できる
  • 複数拠点の在庫を一元管理できる

【在庫管理システムを導入するデメリット】

  • 導入費用と月額費用がかかる
  • システムの操作方法を覚える必要がある
  • 導入時にバーコードの貼り付け作業など一時的に作業量が増える

在庫管理システムは、利用する在庫管理システムやプランによって、機能やかかるコストが異なります。導入する際には、複数サービスの比較検討をおすすめします。

在庫管理をアウトソーシングサービスに依頼する

三つ目は、在庫管理をアウトソーシングサービスに依頼する方法です。
自社での在庫管理が難しい場合、外部の在庫管理サービス業者に外注する手段もあります。

入出荷のボリュームが多くなってくると、自社での在庫管理が難しくなります。担当人員を増やさければいけなかったり、人為的ミスが多くなったり…。また、在庫管理に時間を取られ、他の業務に手が回らなくなるケースもあるでしょう。

在庫管理のためにスタッフを増員するのもいいですが、在庫管理のプロに任せるのもおすすめです。商品の入出荷や在庫数の管理など一連の作業を外部業者にアウトソーシングすることで、その分の時間をマーケティングや商品開発などの戦略的な業務に費やせます。
限られた人員で効率よくショップを回したい際には、アウトソーシングも一つの選択肢です。

なお、外注というと入出荷数の多いショップや拠点数の多いショップが使うサービスという印象があるかもしれませんが、月に数個といった少ない入出荷でも対応してくれるサービスもあります。

【在庫管理をアウトソーシングサービスに依頼するメリット】

  • コスト削減できる
  • コア業務に集中できる
  • 繁忙期と閑散期の対応が柔軟にできる

【在庫管理をアウトソーシングサービスに依頼するデメリット】

  • 自社のノウハウや企業機密漏洩のリスクがある
  • 社内にノウハウが蓄積されにくい
  • 自社に合ったアウトソーシング業者を見極めるのが難しい

おすすめの在庫管理システム


在庫管理システムは、サービス会社やプランによって使える機能と費用が異なります。そのため、在庫管理システムを導入する場合、以下のことを考えた上で比較検討する必要があります。

  • 自社の在庫管理の課題は何か?
  • 自社の在庫管理に必要な機能は何か?
  • かけられるコストはいくらか?

これらの点を明確にしたうえで、在庫管理システムの比較をしていきましょう。

ここでは、7つの在庫管理システムの具体的なサービス内容や特徴、用感をまとめました。在庫管理システムを導入する際にお役立てください。

1.NEXT ENGINE


NEXT ENGINE(ネクストエンジン)は、スマホグッズのEC会社Hamee株式会社が開発・運営を行っている在庫管理システムです。
Amazonや楽天市場、Yahoo!ショッピングなど複数のネットショップやECショッピングモールの受注・在庫・商品ページを一括で管理できます。

【特徴】

  • 導入実績業界No.1
  • 運営者目線で必要な細かな機能を多数実装
  • アプリで機能をカスタマイズ/追加可能
  • 導入店舗の成長率186%(NEXT ENGINE調べ)
  • 商品数や店舗数にとらわれない仕様

【主なサービス内容】

  • 受注管理
  • 在庫管理
  • 商品登録
  • 決済連携
  • 送り状発行
  • 倉庫連携
  • POS連携
  • メール送信
  • 発注/仕入れ
  • アプリ

【料金】
受注件数に応じた従量課金制
基本料金(受注件数400件まで):月額10,000円
従量課金単価(受注1件あたり):5円~25円
年間保守費用(契約から1年経過時より):15,000円

2.CROSS MALL


CROSS MALL(クロスモール)は、企業用業務システム開発の他にも、人材採用や教育に関連した業務を行っている株式会社アイルが開発・運営。
複数のネットショップの商品登録・在庫管理・受注管理・発注・仕入れが一元管理できる多機能ASPソフトです。

【特徴】

  • 優れた商品登録システム
  • 対応ECサイト多数
  • ショッピングカートASP(BASE、MakeShopなど)にも対応
  • ユーザーリピート率98.4%
  • 専属担当者制
  • 26年間、5,000社の業務と向き合ってきた豊富な実績

【主なサービス内容】

  • 在庫管理
  • 商品登録
  • 商品複製
  • 受注管理
  • 受注処理自動化
  • 発注/仕入れ管理
  • セット品管理
  • 注文分析
  • 実店舗/卸しとの連携(POS連携/「アラジンオフィス」連携)

【料金】
初期費用0円プラン:初期費用無料、月額費用5,000円~
訪問サポートプラン:要問合せ

3.ロジザードZERO


ロジザードZEROは、株式会社ロジザードが2001年に開始したアパレル卸向けWMS「ロジザードPlus」が前身のクラウド型のWMS在庫管理システム。
物流倉庫・バックヤードの実在庫をクラウドで正確に管理したい方、倉庫内のどこに・何が・何個・どの状態(A品・B品など)で保管されているかを管理したい方に向いているクラウド型のWMSです。

【特徴】

  • サポートチームが365日バックアップ
  • 豊富な実績(1,200現場以上で稼働中)
  • クラウドWMS 稼働数No.1
  • 最短1ヶ月スピーディーな導入
  • 英語/中国語/タイ語/ベトナム語にも対応

【主なサービス内容】

  • 周辺システムとの連携(標準連携、API/自動連携)
  • マテハン/物流ロボット連携
  • 商品管理機能
  • 同梱物管理機能
  • 在庫/状況照会機能
  • セキュリティ対応機能

【料金】
初期費用や月額費用は要問合せ

4.助ネコ


助ネコ(スケネコ)は、株式会社アクアリーフ(AQUALEAF)が運営する通信販売の受注・発注・在庫管理・商品登録を一括管理するクラウド型(ASP)の受注管理システム。
楽天市場やYahoo!ショッピング、Amazonなど複数のネットショップと実店舗を一元管理、自動処理できます。

【特徴】

  • 直感的な操作性
  • 30モール以上への同時出品に対応可能
  • 充実のサポート
  • 誰でも利用可能(スタートしたばかりの小規模店舗から大型店舗、パートやアルバイトを問わず)
  • サポート満足度96%以上

【主なサービス内容】

  • 受注管理
  • 商品登録
  • 在庫管理
  • Web領収書
  • 送り状コンバータ
  • アプリ

【料金】
在庫管理、商品登録、受注管理ごとに料金プランあり
在庫管理初期費用:30,000円
在庫管理月額費用:20,000円固定(取込上限無し)

5.TEMPOSTAR


TEMPOSTAR(テンポスター)は、NHNSAVAWAY株式会社が提供しているインフラ・セキュリティ・開発力を活かしたネットショップ一元管理システム。
Yahoo!ショッピングやAmazon、楽天市場など大手ECサイトはもちろん、独自のネットショップサイトなどにも対応していて、複数店舗の受注管理・商品管理・在庫管理をクラウドにて一元管理できます。

【特徴】

  • 「ヤフオク!」との密な連携
  • 安心のセキュリティ体制
  • 実店舗の在庫情報とも連携
  • 個別のカスタマイズ
  • カスタマーサポートとセミナーによるバックアップ
  • 新機能を随時リリース

【主なサービス内容】

  • 受注管理
  • 在庫管理
  • 商品管理
  • 外部連携機能(物流・伝票・決済など外部システムと連携)

【料金】
初期費用:0円
月額費用(商品課金+受注課金):10,000円~
商品課金(定額プラン):2,000円/月~
受注課金(従量プラン):5円/件~
受注課金(定額プラン):50,000円/月

6.ロジクラ


ロジクラは、ロジクラ社が提供する在庫管理が行えるシステム。
自社倉庫や委託倉庫、フルフィルメント、OMOストアの在庫管理をクラウド上で管理できます。

【特徴】

  • iPhoneでの入出荷処理や在庫の確認が可能
  • 基本機能は無料で利用可能
  • 外部システムとの連携が豊富

【主なサービス内容】

  • 入荷/入庫管理
  • 在庫管理
  • 出荷/出庫管理
  • 検品の仕組みを構築
  • 送り状作成
  • 納品書作成
  • 高速スキャン
  • 各種連携(ネクストエンジン、Shopify、FBA、スマレジなど)
  • 分析機能

【料金】
入出荷などの基本機能は初期費用・月額ゼロで利用可能
全プラン初期費用無料
Liteプラン 1拠点100件/月(月契約:9,900円/月、年契約:9,000円/月)
Standardプラン 3拠点800件/月(月契約:29,000円/月、年契約:25,000円/月)
Premiumプラン 3拠点2,000件/月(月契約:44,000円/月、年契約:40,000円/月)

7.COOOLa


COOOLa(クーラ)は、 創業30年以上の歴史をもつシステム会社、株式会社ブライセンが開発したWMSです。物流・倉庫業務の生産性をとことん追求。自社開発の柔軟な汎用的機能もさることながら、各社にとって必要な機能を柔軟にカスタマイズできるところも魅力です。

【特徴】

  • 設計から開発まですべて自社開発
  • 総勢800名以上の開発体制(WMSベンダーとしては、国内最大規模)
  • 柔軟なカスタマイズ
  • 低コスト
  • わかりやすいデザイン/操作性
  • 数百社の導入/運用実績

【主なサービス内容】

  • 返品管理
  • 消費期限管理
  • ロット管理
  • 複数倉庫対応
  • 複数荷主対応
  • 送り状発行
  • データ分析
  • 物流画像検品システム
  • 出荷予測
  • 収支/KPI
  • 一体型帳簿
  • 同梱包管理
  • 多言語対応(ベトナム語、英語、中国語)

【料金】
料金体系は初期費用と月額費用で構成
月額費用については、荷主社数・出荷拠点数・月間の出荷伝票の明細行数で課金
詳細は要問合せ

おすすめの在庫管理アウトソーシングサービス

三つ目の在庫管理方法として、在庫管理をアウトソーシングサービスに依頼する方法を紹介しました。
ここでは、おすすめの在庫管理アウトソーシングサービス会社を紹介します。特徴や費用面に関してまとめているので、アウトソーシング業者選定にお役立てください。

HELP YOU


HELP YOUは、コア業務に集中できる環境づくりをサポートするオンラインアウトソーシングサービスの会社です。

【HELP YOUの特徴】
1.優秀なアシスタントがチーム制で幅広い業務に対応
2.無駄なやりとりはゼロ、専属の窓口担当に依頼するだけ
3.人材の安定性100%チームだからこそ業務が滞ることがない

【HELP YOUの主なサービス内容】
HELP YOUでは、ネットショップの在庫管理そのものだけでなく、在庫管理システムの導入サポートなど幅広い支援が可能です。

ECサイト関連業務

  • 売上管理(入金管理、販売管理)
  • 商品管理(マスター管理、在庫管理、仕入管理)
  • サイト管理(在庫登録、在庫数更新、商品登録、更新)
  • 特集ページやランディングページ作成
  • ニュースリリースなどの追加・修正・変更 など

営業サポート関連業務(会議資料作成・データ収集・KPI管理、経費申請など)
経理関連業務(入金管理・支払業務・請求書発行など)
人事・採用関連業務(求人票の作成・書類審査管理・セミナー会場手配など)
マーケティング関連業務(SNS投稿・メルガマ作成・アンケート集計など)
総務関連業務(出張手配・スケジュール調整・名刺作成・データ整理など)

【HELP YOUの費用】
月額料金:10万円~(税抜)
契約期間:6ヵ月~
実働時間:30時間~
※初回月のみ、契約時間分が利用できなかった場合、翌月分に繰り越し可能

 

まとめ


ネットショップの在庫管理の必要性や在庫管理方法を紹介しました。

ネットショップ運営において、在庫管理は売上の増減に直結する重要な要素の一つです。
しかし、重要だからといって在庫管理にばかり時間と労力をとられてしまっては本末転倒。

「効率よく適切な在庫管理」がネットショップを成功させる鍵です。

今回紹介した方法やシステム、アウトソーシングサービスを参考に、自社に合った在庫管理方法を見つけてみてください。
適切な在庫管理方法を身に付けて、自社の売り上げアップを目指しましょう!

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